2014年06月14日

ビエドゥー

デルバールの“ビエドゥー”です。(久々のくせにいきなり始める私)

H26.6.11 ビエ・ドゥー.jpg

「ピンクに白のシャドーストライプ」と説明されているのですが
よ〜く目を凝らして見ないとわかりづらい程の奥ゆかしさです。
普通にご近所のお庭で咲いていたら

「まあ綺麗なピンクの(普通の?)バラだわ」と

なりそうな。

でもこれが、切り花にして水に刺しておいて、更にそこに
ズボラが加わって刺しっぱなしにして花びらの水分が少なくなって
来たころ(説明が長いわ)、ピンク色が濃くなり、その
“白のシャドーストライプ”が主張して来て
「おお〜、まさに絞り!(はっきり見える)」となります。

果たしてそれが良いのか悪いのか、決して大威張りで言う事が出来ない
アレな感じですね。
デルバール関係者の皆様なんかすいません。

あ、わかった。わかりました。
「ドライフラワーにするとわかりやすくなります」←声高に

こんなしょうもない話でよくこんなに引っ張れるなと
お思いでしょうが堪えてください。

それと、去年まではどうにか頭に入っていたのですが、
今年の頭に植え替えをした時からなのか、、、
一体いつ購入した何の種類かわからなくなってしまった
バラがいくつかあります。

そのうち2種類が↓↓↓コレ。

それぞれ、ファイル名を
「なんでしょう」
「はてな」
と付けています。どうしましょう。


H26.6.11なんでしょう.jpg


2011.5.24 はてな.jpg









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posted by りの at 11:57| Comment(0) | バラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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